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英語が話せないのは、あなたが悪いんじゃない!
『教え方』が悪いんです。
"Do you like swimming?"(泳ぐのは好きですか?)という
チョー簡単な質問に何も答えられなかった英会話のシロウトが、
その3年後・・・アメリカ留学帰りの機内で客室乗務員から
アメリカ人と間違えられてしまうまで上達できた
英会話の『理学療法』をあなたも知りたくはありませんか?
突然ですが、あなたは英会話について
次のように考えていませんか?
英語が話せない一番の理由は、
(1)単語や表現を知らないことと、
(2)会話の経験が少ないからなので
ボキャブラリー(語彙:ごい)を増やし、
英会話の練習をすれば話せるようになる。
もっともらしく聞こえますが、
もし上記のようにお考えなのであれば、今すぐ考えを変えてください。
後で説明しますが、言語学的に言って、大きな間違いなのです。
上記のような考え方でいると、
「相手の言っていることは何となくわかるけど、英語が口から出てこない」
「英会話スクールに一生懸命通っているのに全然身に付かない」
「英語は読めるけど、話せない」
「英語を10年間以上やってきたのに話せない」
などというアンバランスな結果になってしまいます。
「英語は難しくて、なかなか話せるようにはならない」と
多くの方は考えているかもしれませんが、実は、
英会話の真実さえ知っていれば、 英語が話せるようになることは、
あなたが思っているほど難しいことではないのです。
英語が話せるようになるために、あなたに必要なものは、以下の2つです。
(1)英会話で必要度の高い基礎単語を実際に使えること。
(2)単語をつなげて文にするための英文法。
言われてみれば当たり前ですよね?
単語の使い方を知っていて、
それをつなげて文にできたら、話せますよね。
発音が少しくらい悪かったとしても、言いたいことが言えますよね。
そんな、シンプルなことなんですよ。
「10年間もやってきたのに話せない」と悩むほど、
英語は難しいものではないのです。
でも、今まで、その2つのスキルを集中して身に付けるべきだ、
と主張した人を私ロイは他に知りません。
どんなやり方で英語を勉強したとしても、
英語が話せるために絶対に身につけないといけないスキルなのに。
英会話スクールの講師がネイティブだろうと
日本人だろうと、どんな英語教材を使おうとも、
1ミリたりとも変わることのない本質なのです。
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Author:fghdhg
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